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筆者kingofjukenとは

新装開店するにあたって、改めて自己紹介しようと思う

受験に関するこれまでの履歴

小中学校時代:
地元の公立校で学ぶ。中学受験は経験していない。
割と物覚えはよく(今はよく物忘れする)、成績はよいほうだった。
いわゆる塾に通ったことはないが、子ども向け英会話教室に通っていた
(しかし、これは小学校のときに好きだった戦隊もののイベント目当てだった。
当たり前だ、小学生低学年に英語って何か分かる訳ない)。

高校時代:
公立の進学校に進む。さすがに小中のときのようにはいかず、成績は真ん中くらいをウロウロ。
勉強は適当、学校に行くのは部活のため、好きな女の子に会うため、でも振られて、まあ、平均的な高校生活だった。

高1のときにクラスの友達が「京大の吉田神社に初詣に行こうや」というのでついて行った(これが現役生のときの受験の伏線になるのだ)。
このときに初めて京都大学の存在を知る。正直、それくらい大学に興味が無かった。

しかし、行ってみてその広さにびっくり。

何やこれは〜!!大学の中に道路が通ってる(ように見えた)やんか!!
大学の中にバス停がある(ように見えた)やんか!!
京大って(広さが)すごい!!一つの町みたいや!!

大阪の郊外の高校に通う少年は(その広さに)強いショックを受けた。
しかし、そのショックは3日で忘れる(笑)
とは言うものの、部活の高校招待試合(大学の部活の部員が母校の高校生を呼んで、高校生同士の交流試合をする)でその後2度京大に行ったこともあり、
京大になんとなく親近感を抱く。

そんないきさつで高3になり、そろそろ志望校を決めようかという時、
「京大受けてみようかな〜」
と思うようになった。
高1のときに見た、広大なキャンパスにあこがれたのであろうか。

しかし学年で真ん中くらいの成績で受かるわけもなく、模試の成績はボロボロ。
最低ランクの結果の連続だった。
もちろん本番も前・後期とも不合格
併願校も不合格。

こうして私の浪人生活が始まった・・・
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